沖縄リゾートの絶景ロケーションフォト

フォトウェディングで人気の沖縄!
白い砂浜と青く澄んだ美しい海、亜熱帯の木々が生い茂る自然豊かな森。
時間によって変化するロマンティックなサンセットビーチ、独自の文化と歴史感じる歴史遺産などの魅力が詰まった日本随一のロケーション、沖縄!
前撮りやウェディングだけでなくハネムーンで訪れた際に、美しい沖縄の海や街でフォトウェディングをしてはいかがでしょうか。

おすすめの沖縄撮影プラン

撮影のみプラン(撮影時間60分)
25,000円
ウェディングドレスプラン
(撮影時間120分)
76,000円

※ 空き状況に応じてフォトグラファーご案内いたします。
※ ドレスプランに含まれるもの:
撮影費/ウエディングドレス/ヘアメイク/ 出張料 / ブーケ・ブートニア / 小物一式

おすすめの撮影スポット

おすすめスポット1: 古宇利大橋


古宇利島と屋我地島を結ぶ、全長約2000mの古宇利大橋。
海上に直線に伸びる橋の上から何層もの青が織りなす海が絶景です。



おすすめスポット2: 残波岬


沖縄本島最西端にある、高さ約30mもの断崖が約2kmも続く残波岬。
岬の先端に建つ白い灯台と迫力の断崖のフォトスポットです。
白い灯台と黒い断崖、その断崖に打ち寄せる波の白さが美しいコントラストを作り出します。



また、夕陽絶景ポイントとしても有名で夕焼けをバックにした灯台の白さと断崖に打ち付ける波の白さが際立つ、
美しい一枚を撮影することができます。

おすすめスポット3: ビオスの丘 


沖縄らしい大自然を感じたいなら昔ながらの沖縄の自然広がる亜熱帯の森での撮影はいかがでしょうか。





約7万5千坪の広大な敷地に四季折々の沖縄の生態系が見られるビオトープの植物園となっています。散策路での森林浴に加え、水牛車や船に乗って時間を過ごすこともできる大自然のロケーションです。

おすすめスポット4: タウンフォト 


沖縄のタウンフォトもいかがでしょうか。アメリカンビレッジなど、少しレトロでかわいい感じの写真も撮れます。




海外みたいな風景で記念撮影を♪

おすすめスポット5: 古城・遺跡


世界遺産としても知られる遺跡。琉球の歴史を感じながらの撮影もオススメです。



おすすめスポット6: 綺麗なビーチ 

そしてやはり沖縄といえば美しいビーチ。
たくさんのビーチがありますが、アクセスの良いビーチを選ぶと良いかもしれません。

北部エリア

・瀬底ビーチ
・嘉陽ビーチ(かようびーち)

中部エリア

・アラハビーチ
・波平ビーチ
・北谷(ちゃたん)サンセットビーチ

南部エリア

・百名ビーチ
・美々ビーチ


その他、ゆっくり絶景ビーチフォトを撮るなら離島まで足を伸ばして石垣島や宮古島まで足を運ぶのも◎

せっかくの沖縄ロケーションフォト、ありきたりのビーチフォトではなく、最高の綺麗な絶景写真を撮影しましょう!









チェックすべき項目は?


・データをもらえるのか
・もらえる枚数は?
・プランに衣装が含まれている場合、選べる衣装の種類は?
・ヘアメイクは?同行してもらえるか?
・撮影場所は選べるか?追加料金は?
・移動手段は?追加料金は?
・オプションで追加でかかるオプションの有無
・土日や祝日の追加料金は?

などをしっかりチェックしましょう。


ここにブーケや撮影アイテムなどを購入する場合や移動費などを加算して、予算として見積もっておきましょう。
アルバムを頼むことも可能です。その際には金額と一緒にアルバムのサイズや種類、ページ数なども確認してください。


撮影までの流れ

衣装 
衣装を自分で用意する花嫁さんが増えています。
レンタルも可能ですが、後撮りをする先輩カップルの方々はネットで手軽に購入している人も多いです。
外での撮影は場所にもよりますが、仰々しいドレスよりはカジュアルな方がロケーションにはお勧め。
先輩花嫁さんからお譲りしてもらったドレスを持っていくということもできるので、instagramなどを使ってドレスを探しても良いかもしれません。
新郎の方は南の島なのでカジュアルにシャツと短パンでも◎


ヘアメイク 
スタジオでない場合は滞在ホテルでお支度をしていただきます。
撮影中も付いてきてもらうのか(アテンド)によって金額が異なります。
もちろん同行してもらった方がヘアメイクや髪型だけでなく、ドレスも直してくれたりするのでオススメです。

ヘアメイクは自分の中でイメージを固め、事前に伝えておくことが重要です。
当日もイメージを見せるなど、「こんなはずじゃなかった」という事態にならないようにしてください。


ブーケ・ブートニア 
プランに入っていることもありますが、選べないことなどもあるので、こちらも要確認。
衣装の雰囲気に合ったブーケを選びましょう。
造花でも十分なので、用意しておくと良いでしょう。


小物 
サングラスやプロップスなど、撮影アイテムを持っていきましょう。
撮影に慣れてなくても、小物があれば乗り切れます!
ただ、あまり荷物が多いと移動が大変なので、フォトグラファー以外に同行してくれる人がいるのかは事前に確認しましょう。
また、アイテム数が多すぎると撮影が慌ただしくなってしまいます。
本当に撮りたいものに絞るようにしましょう。

予約から撮影までの流れについてはFamarryの使い方をご参考ください。
Famarryでは撮影したいイメージに合わせて様々な場所での撮影が可能です。
お気に入りのフォトグラファーに相談して、素敵な撮影を実現してくださいね!




最高のブライダルフォトを、ふたりに。
フォトグラファーに撮影予約/Famarry(ファマリー)