名古屋ロケーションフォト特集

歴史を感じる名古屋城周辺や庭園、自然いっぱいのエリア、そして家での結婚式も比較的多い名古屋。アットホームな雰囲気も魅力です。

名古屋のオススメ撮影スポット

名古屋城や徳川園など、和装の合う歴史を感じるロケーションや公園、ビーチなどの名古屋でロケーションフォトを検討されている方向けにオススメの撮影スポットをまとめました。


名古屋城

STUDIO AQUA (スタジオアクア)

名古屋を代表する観光地として有名な名古屋城。お城やしゃちほこをバックに、見た方をあっといわせる写真が撮れます。歴史ある建物以外にも、春は桜、秋は紅葉も素敵で人気のロケ地です。





名古屋城内の前撮り撮影おススメ場所としては、名古屋城をバックにした撮影、茶室の中での撮影、茶室前での緑の中での撮影などです。

セントラルパーク

STUDIO AQUA (スタジオアクア)

セントラルパーク、もしくは久屋大通公園と呼ばれるスポットは栄の中心に位置しています。園内はさかえ川、噴水時計、花時計、ロサンゼルス広場、TV塔など、細長い敷地の中に様々な撮影スポットがあります。その周辺は栄の繁華街。おしゃれなタウンフォトにはもってこいです。



徳川園

STUDIO AQUA (スタジオアクア)

日本の自然景観を象徴的に描いた日本庭園。
紅葉や菖蒲、梅、桜。四季折々で変化が楽しめる大人気の撮影スポットです。


池を中心に庭園が広がります。前撮り撮影の人気スポットとしては、庭園の中にある橋の上での撮影や、大きな柳の木の下での撮影、観仙楼や瑞龍亭と言う和の趣きある建物の前での撮影、表門での撮影、滝の前での撮影など、魅力溢れる前撮り撮影スポットがあります。

名城公園

STUDIO AQUA (スタジオアクア)

名古屋城の北の北園を名城公園といい、広々とした芝生でのロケーション撮影におススメです。
四季折々の景色を楽しめますが、特に満開の桜は絶景で人気のスポットです。
季節によって違う顔を見せてくれるので、観光客も多く訪れます。 



花ひろば

STUDIO AQUA (スタジオアクア)

コスモス、ひまわり、菜の花など1年中様々な花が楽しめる撮影スポット!
花畑に埋もれて撮影がしたい!と言うお二人に一番オススメなロケ地です。


野間灯台ロケーション

STUDIO AQUA (スタジオアクア)

知多半島にある数あるビーチの中でも、海がキレイでのんびりと楽しめるスポットです。
海の青に空の青が重なった風景は息を呑む美しさです。



どんなプランがある?相場は?

ロケーションフォトプランはおおよそ6万円から20万円くらいです。
あまりに安いプランは写真1枚だけもらえるというような内容になってることがあります。

・データをもらえるのか
・もらえる枚数は?
・プランに衣装が含まれている場合、選べる衣装の種類は?
・ヘアメイクは?同行してもらえるか?
・撮影場所は選べるか?追加料金は?
・移動手段は?追加料金は?
・オプションで追加でかかるオプションの有無
・土日や祝日の追加料金は?

などをしっかりチェックしましょう。


ここにブーケや撮影アイテムなどを購入する場合や移動費などを加算して、予算として見積もっておきましょう。
アルバムを頼むことも可能です。その際には金額と一緒にアルバムのサイズや種類、ページ数なども確認してください。


フリーのフォトグラファーに撮影してもらう場合の準備について

衣装 

衣装を自分で用意する花嫁さんが増えています。
レンタルも可能ですが、後撮りをする先輩カップルの方々はネットで手軽に購入している人も多いです。

外での撮影は場所にもよりますが、仰々しいドレスよりはカジュアルな方がロケーションにはお勧め。

先輩花嫁さんからお譲りしてもらったドレスを持っていくということもできるので、instagramなどを使ってドレスを探しても良いかもしれません。



ヘアメイク 

ご自分でヘアメイクを手配する場合、

衣装もご自分で支度する場合はどこでお支度するかも合わせて検討する必要があります。
ロケーション撮影する場所に近いところで準備してタクシーで向かいます。

お支度の1回で良いのか、撮影中も付いてきてもらうのか(アテンド)によって金額が異なります。
もちろん同行してもらった方がヘアメイクや髪型だけでなく、ドレスも直してくれたりするのでオススメです。


ヘアメイクは自分の中でイメージを固め、事前に伝えておくことが重要です。
当日もイメージを見せるなど、「こんなはずじゃなかった」という事態にならないようにしてください。



ブーケ・ブートニア 

プランに入っていることもありますが、選べないことなどもあるので、こちらも要確認。
衣装の雰囲気に合ったブーケを選びましょう。

造花でも十分なので、用意しておくと良いでしょう。



小物 

サングラスやプロップスなど、撮影アイテムを持っていくのはオススメ。
撮影に慣れてなくても、小物があれば乗り切れます!
ただ、あまり荷物が多いと移動が大変なので、フォトグラファー以外に同行してくれる人がいるのかは事前に確認しましょう。

また、アイテム数が多すぎると撮影が慌ただしくなってしまいます。
本当に撮りたいものに絞るようにしましょう。


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